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 陸上競技部 3名沖縄インターハイ出場!
 陸上競技部 5名 関東大会出場!
 陸上競技部 3名 関東選抜新人出場 準優勝
 機械研究部 HONDAエコラン全国大会 準優勝!
 柔道部 団体 関東大会出場!
 陸上競技部 男子ハンマー投 国体4位入賞
 電子機械研究部 ロボット競技全国大会出場!
 ダンス部 関東大会 初入賞!
 弓道部 全国大会出場!(前年度)
 写真部 関東写真展へ出展!(前年度)
    
 

KARATE

空手道部の紹介
2017/04/21

空手道部の紹介

| by HP管理者


<平成29年度>

【部員数】 
     3年 男子2名、女子1名
     2年 男子2名、女子1名
     1年 男子3名、女子3名
【顧問】 小暮宏・鈴木隆夫・岡田浩然
【外部コーチ】横田尚俊
【活動日】 月〜金 16:00〜18:30 土・日9:30〜12:30

【近年の主な成績】
○平成28年度
・関東高等学校空手道大会埼玉県予選会
  男子個人形 末永剛志 ベスト16
・全国高等学校総合体育大会埼玉県予選会
  男子団体組手 ベスト16
  男子個人形 末永剛志 ベスト16
・熊谷市空手道大会
  女子個人組手 桑原美智 優勝
 男子個人形  末永剛志 準優勝
・埼玉県民総合体育大会兼埼玉県高等学校新人大会
 男子団体組手 ベスト8
   男子団体形   第4位
   男子個人形  大渕拓郎 ベスト16
○平成27年度
・関東高等学校空手道大会埼玉県予選会
  男子団体組手 第5位(39年連続関東大会出場)
・全国高等学校総合体育大会埼玉県予選会
  男子団体組手 ベスト8
  男子個人組手 飯塚 司   ベスト16
  女子個人組手 飯島 結奈 ベスト16
○平成26年度
・関東高等学校空手道大会埼玉県予選会
 男子団体組手 第4位(38年連続関東大会出場)
 男子個人組手 飯塚 司 ベスト16
  女子個人組手 斉藤明里 ベスト16
・全国高等学校総合体育大会埼玉県予選会
 男子団体組手 第3位
  女子個人組手 斉藤明里 ベスト8
・第21回全日本空手道連盟糸東会関東選手権大会
  男子団体組手 第3位
・埼玉県民総合体育大会兼埼玉県高等学校新人大会
  男子団体組手 ベスト8
  男子個人組手 佐々木直哉 ベスト16
○平成25年度
・関東高等学校空手道大会埼玉県予選会
 男子団体形  第5位
女子団体組手 第3位(37年連続関東大会出場)
  女子団体形  第7位
  男子個人形  松嶋慶樹 第5位 
  男子個人組手 山中 翼 ベスト8
・全国高等学校総合体育大会埼玉県予選会
  女子団体組手 第3位
男子個人形  松嶋慶樹 第3位
・埼玉県民総合体育大会兼埼玉県高等学校新人大会
 男子団体組手 第3位
・第7回糸東流世界空手道選手権大会
 男子個人形(21アンダー) 松嶋慶樹 世界第3位
○平成24年度
 4月 関東大会県予選
     男子団体形  第3位
男子団体組手 第5位
     男子個人形  松嶋慶樹 第5位
     男子個人組手 須永大輔 ベスト8、 横須賀是槻 ベスト16、
     女子団体組手 第3位
     女子団体形  第6位
     女子個人組手 栗原さおり、若田部祐里 ベスト8
 6月 男子団体形、女子団体組手、関東大会出場
 6月 インターハイ県予選
     男子団体形  第4位
     男子個人形  松嶋慶樹 第7位
     男子個人組手 須永大輔 ベスト16
     女子団体組手 第3位
     女子団体形  第6位
     女子個人組手 栗原さおり、若田部祐里 ベスト8
 8月 組手少年女子の部 栗原さおり、関東選手権大会(ミニ国体)出場
 11月 新人大会
     男子団体組手 第5位
     男子個人形  松嶋慶樹 第3位
男子個人組手 松嶋慶樹、森功武 ベスト8
     女子団体組手 第4位
     女子団体形  第6位
 2月 県選抜大会
     男子組手選抜の部 松嶋慶樹 ベスト8
     男子組手1年の部 渡辺一希 ベスト8
     女子組手選抜の部 相上真澄 ベスト8
○平成23年度
 4月 関東大会県予選
     男子団体組手 第5位
     男子団体形  第5位
     男子個人組手 松島友弥 ベスト8、須永大輔 ベスト16
     女子団体組手 第3位
     女子団体形  第6位
 6月 女子団体組手、関東大会出場
 6月 インターハイ県予選
     男子団体組手 第5位
     男子団体形  第5位
     男子個人組手 松島友弥、須永大輔 ベスト16
     女子団体組手 準優勝
     女子個人組手 栗原さおり ベスト8
 11月 新人大会
     男子団体形  第5位
     男子個人組手 松島友弥、横須賀是槻 ベスト8、須永大輔 ベスト16
     女子団体組手 第5位
     女子団体形  第6位
 2月 県選抜大会
     男子組手選抜の部 兼重ロドリゴ ベスト8
     男子組手1年の部 森功武 第3位
○平成22年度
 4月 関東大会県予選
     男子団体組手 第3位
     男子団体形  第4位
     男子個人組手 松島友弥 ベスト16、須永大輔 ベスト16
     女子団体組手 準優勝
6月 男子団体組手、男子団体形、女子団体組手、関東大会出場
     男子団体形 第5位入賞
 6月 インターハイ県予選
     男子団体組手 第3位
     男子団体形  第6位
     女子団体組手 準優勝
     女子団体形  第6位
 11月 新人大会
     男子団体組手 第3位
     男子団体形  第4位
     男子個人組手 松島友弥 ベスト16、須永大輔 ベスト16
     女子団体組手 第3位
     女子団体形  第7位
 2月 県選抜大会
     男子組手選抜の部 斎藤拓歩 ベスト16
     男子組手1年の部 瀬山泰生 ベスト16、須永大輔 ベスト16
     女子組手1年の部 栗原さおり 準優勝
○平成21年度
 4月 関東大会県予選
     男子団体組手 第5位
     男子団体形  第5位
     女子団体組手 第3位
 6月 女子団体組手、関東大会出場
 6月 インターハイ県予選
     男子団体形  第5位
     女子団体組手 準優勝
 11月 新人大会
     男子団体組手 第3位
     女子団体組手 準優勝
     女子団体形  第6位
1月 女子団体組手、関東選抜大会出場
     関東北ブロック 第3位
2月 県選抜大会
     女子組手選抜の部 高橋千里 第3位
 3月 女子団体組手、全国選抜大会出場
○平成20年度
 4月 関東大会県予選
     男子団体形  優勝
     男子団体組手 準優勝
     女子団体組手 準優勝
     女子個人組手 栗原咲紀 第3位
 6月 男子団体組手、男子団体形、女子団体組手、女子個人組手 関東大会出場
     男子団体形  第5位
     女子団体組手 第5位
 6月 インターハイ県予選
     男子団体形  準優勝
     男子団体組手 第3位
     女子団体組手 準優勝
     男子個人組手 磯崎篤史 第3位
 8月 女子団体組手、男子個人組手、インターハイ出場
     女子団体組手 ベスト16
 11月 新人大会
     男子団体組手 第8位
     女子団体組手 第3位
 2月 県選抜大会
     女子組手選抜の部 佐々木千晴 準優勝
     女子組手1年の部 高橋千里 第3位
     女子組手1年の部 木藤有美 第3位
○平成19年度
 4月 関東大会県予選
     男子団体形  準優勝
     男子団体組手 第3位
     女子団体形  第3位
     女子団体組手 準優勝
     女子個人組手 西村わこ 第3位
 5月 国体県予選
     組手少年男子の部 篠原拓真 第4位
     組手少年女子の部 西村わこ 優勝
 6月 男子団体組手、男子団体形、女子団体組手、女子団体形、女子個人組手
    関東大会出場
     女子団体組手 第3位
     女子個人組手 西村わこ 第5位
 6月 インターハイ県予選
     男子団体組手 第3位
     男子団体形  第4位
     女子団体組手 準優勝
     女子個人組手 西村わこ 準優勝
 8月 女子個人組手 西村わこ、インターハイ出場
 9月 組手少年女子の部 西村わこ、秋田国体出場
 11月 新人大会
     男子団体形  優勝
     男子団体組手 準優勝
     女子団体組手 第3位
 12月 河北杯
     男子団体組手 第3位
 1月 男子団体組手、男子団体形、関東選抜大会出場
     男子団体組手 関東北ブロック優勝、関東第3位
 2月 県選抜大会
     女子組手選抜の部 栗原咲紀  第3位
     女子組手1年の部 佐々木千晴 準優勝
 3月 男子団体組手、全国選抜大会出場
○平成18年度
 4月 関東大会県予選
     男子団体形  準優勝
     男子団体組手 第3位
     男子個人形  関根拓也 準優勝
     女子団体組手 準優勝
     女子団体形  第4位
 5月 国体県予選
     組手少年男子の部 関根拓也 優勝
 6月 男子団体組手、男子団体形、女子団体組手、女子団体形、男子個人形
    関東大会出場
     男子団体形  第5位
     女子団体組手 第5位
 6月 インターハイ県予選
     男子団体組手 第3位
     男子個人形  関根拓也 準優勝
     女子団体組手 準優勝
 8月 男子個人形 関根拓也、インターハイ出場 (ベスト16)
 11月 新人大会
     男子団体組手 第3位
     女子団体組手 優勝
     女子団体形  第3位
     女子個人形  西村わこ 第3位
 1月 女子団体組手、関東選抜大会出場
 2月 県選抜大会
     男子組手選抜の部 篠原拓真 第3位
     女子組手選抜の部 西村わこ 優勝、相上恵里奈 第3位
     女子組手1年の部 田尻美帆 第3位、戸上佳苗 第3位
【これまでの主な実績】
関東高校空手道大会39回出場    連続39回出場(昭和51年〜平成27年度)
全国高校空手道大会28回出場     連続21回出場(昭和51年〜平成 8年度)
全国選抜高校空手道大会22回出場  連続12回出場(昭和56年〜平成 4年度)
関東選抜高校空手道大会16回出場  連続12回出場(平成 4年〜平成15年度)
関東選手権大会 ミニ国体12回出場  連続5回出場
国民体育大会 空手道競技8回出場
全日本空手道選手権大会 2回出場
【沿革】
 昭和50年度鈴木民儀教諭により、1年生9名にて愛好会を発足。当時固定した練習場がなく、練習場探しから始まる。グランドや体育館ステージ、教室、中庭など、練習できそうな所を探しながら活動していた。愛好会を発足して2年〜3年後、柔道部と剣道部の理解により旧格技場(プレハブ造りで現在の食堂に位置していた)の畳と板張りの間を使用できることとなり、昭和52年部へと昇格し本格的な活動が始まった。またこの年より、関東大会、インターハイの出場を獲得、この年より関東、全国大会出場の歩みがスタートする。
 昭和55年度連続5年インターハイ出場を果たし学校表彰を受ける。昭和57年小林隆夫教諭、第5代空手道部OG五十嵐順子実習助手を迎え、新たに行田高校空手道部としてスタートする。昭和60年度連続10年インターハイ出場を果たし学校表彰を受ける。
平成2年度15年連続インターハイ出場を果たし学校表彰を受ける。平成4年度行田女子高校との部活動連携が始まる。平成7年度第3代空手道部OBの深谷精一教諭を迎える。
平成7年度、連続20年インターハイ出場を果たし学校表彰を受ける。平成13年度6月、第30回関東高等学校空手道大会の場で、関東高等学校体育連盟空手道専門部より、創部昭和51年度から平成13年度までの26年間、連続関東大会出場の偉業が讃えられ、優秀校として表彰される。
 平成10年度総合学科となり、校名に会わせて部名も行田高等学校空手道部から行田進修館高等学校空手道部へと変更する。
 平成12年度より、第59回国民体育大会埼玉県競技力向上対策本部の強化指定サポート事業により、今月埼玉県で開催される第59回国体に向けて、本校空手道部が強化指定校として指定される。また平成16年度我空手道部は創部30周年を迎え,平成17年3月、創部30周年を祝う会が盛大に行われた。
 平成17年4月行田三校(行田進修館・行田工業・行田女子)が統合となり、校名に合わせて部名も行田進修館高等学校空手道部から進修館高等学校空手道部へと変更する。創部以来39年連続関東大会出場を果たす。

16:06 | 連絡事項

空手部からの連絡

空手道部
2017/05/08

平成29年度 関東大会埼玉県予選 結果報告

Tweet ThisSend to Facebook | by 広報担当者

 平成29年度関東大会埼玉県予選が深谷のビッグタートルにて42829日に行われました。初日、男子個人形において総合学科3年生の末永剛志がセーパイで予選を突破、準決勝においてクルルンファで挑んだものの惜しくも及ばずベスト16。女子個人組手では総合学科3年生の久保田朱音がベスト32という結果でした。
 

 2日目男子団体形は、総合学科3年生の大渕拓郎、末永剛志および情報メディア科2年生の吉田勇輔の3名で組みました。予選はセーパイにて8校中3位で通過。決勝では糸東流のスーパーリンペイで挑みました。結果、37.10ポイントで第7位でした。あと0.10ポイントで関東大会出場権が得られるところだったので悔いの残る結果でした。

団体形が一番練習に力を入れてきた種目でしたが、本番では練習通りの形をうつことが出来なかったように思われます。勝ちが見えてきたからこそ守りに入ってしまった印象があります。実力は達していたかと思いますが、精神面の強さが及んでいなかったのかもしれません。

 次のインターハイ予選(6月)では心身ともに練磨し、雪辱を晴らします。

 


07:57
2017/04/06

進修館高校空手道部関東大会県予選に向けて

Tweet ThisSend to Facebook | by HP管理者
 空手道部のページへ
ようこそ!!
 進修館高校の空手道部は、関東大会出場に向け毎日練習に励んでいます。
 大会もいよいよ近づいてきました。
 皆さんもぜひ、進修館高校を応援してください。
 よろしくお願いします。
☆団体型の練習




☆組手の練習

15:30 | 報告事項
2016/04/25

平成28年度 関東大会埼玉県予選 結果報告

Tweet ThisSend to Facebook | by 空手部

 今年も関東大会出場を決める埼玉県予選会が4月22(金)・23(土)に深谷ビッグタートルにて行われました。
 今年度は特に部員数が少なく、3年生男子1名、マネージャー1名。2年生男子2名、女子1名で挑みました。
 個人形では、総合学科2年生の末永剛志が初戦を突破し準決勝リーグへ進みましたが、0.05ポイント足りずに、惜しくも決勝リーグに進めずベスト16。  
             

 そして、個人組手で事件が起こりました。総合学科2年生の大渕拓郎(2年部長)が初戦の大宮北の選手との対戦で左肩を脱臼し、腱を損傷し病院へ搬送される事態となりました。
 その結果、今年度は人数も少ないことから2日目の団体形に一縷の望みをかけていましたが、棄権を余儀なくされてしまいました。
 選手たちも少人数ながら、日ごろから懸命に稽古に励んできたところ非常に不運な事故で力を発揮できず、悔いの残る結果でした。

39年間の関東大会連続出場という偉大な記録が途絶えてしまいましたが、新入生も含めた部員全員と、来年度は絶対に取り返す決意を固めました。進修館高校空手道部はこのままでは終わらせません。来年度は絶対に取り返しますので、応援よろしくお願いします。


20:17
2015/05/03

39年連続 関東大会出場!!

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年に一度だけ行われる関東大会出場をかけた戦いが、4月28(火)・29(水)深谷ビッグタートルにて行われました。
38年間連続出場を果たしてきた本校ですが、その功績は決して平坦なものではなく、近年は私立高校の台頭や部員数の減少により困難を極めています。
 

    

男子団体組手

3年生4名。2年生1名。補欠なしの5名で戦いに挑みました。

一回戦で立教新座高校を破り、二回戦の杉戸高校との対戦で事件が起きました。

部長の鎌田功平(もの科3年)が対戦相手ともつれ合った際、右腕を脱臼。その試合は痛みをこらえて続闘したものの次の試合からはドクターストップがかかってしまい出場停止。関東大会出場が絶望的となりました。

病院に搬送される鎌田は、痛みよりも試合に出られないことへの悔しさで大粒の涙をこぼしました。

そんな鎌田に、副部長の飯塚司(総合科3年)が「俺たちに任せとけ。関東大会獲ってきてやっからよ」と激励。

4人でのぞんだ関東大会出場を決める深谷第一高校との一戦。誰一人として負けは許されないという意識の中、佐々木知哉(総合3年)、佐々木直哉(総合3年)、飯塚司(総合3年)の3名が勝利し、有言実行。関東大会出場を決めました。

さらに、次の松山高校との試合も先鋒の佐々木知哉が上段蹴りにより、唇を2針縫う怪我を負ったが、山口拓海(総合2年)を含む残りの3名だけで勝ち切り勝利を獲得しました。

選手5人中2名が病院に運ばれる厳しい戦いでしたが、チームの強い団結力でカバーし、悲願を成就することができました。

余談ですが、この日副顧問の岡田も39.2℃の熱を出しながら、審判業務を完遂しました。
     


10:14
2015/01/26

空手部 武修会大会 上位独占!

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「第39回武修会空手道選手権大会」1月25日(日)本庄総合後援体育館(シルクドーム)で開催されました。
高校男子組手の部
   優勝:鎌田功平(工業科2年)
    準優勝:佐々木知哉(総合科2年)
    第3位:山口拓海(総合科1年)
                    
高校女子組手の部
   優勝:三俣璃奈(総合科2年)
    準優勝:飯島結奈(総合科2年)
                                        
                                                              

中学生の皆さんへ
これまでにも、空手道部は関東大会38年間連続出場、全国大会28回出場など輝かしい実績を残しています。
伝統ある進修館高校の空手道部で心と身体を鍛え、一緒に青春の汗を流しませんか。
14:48